離婚裁判

2014年11月15日 (土)

離婚裁判 10回目・11回目 内容報告 〝裁判終結〟

裁判10回目


前回の裁判で、『不動産()の売却査定価格』を提出するように。 と いわれたにも関わらず、独自の固定観念で語りだし、結局 彼からの文書提出はありませんでした。

何度も言いますが ココは、裁判所。 

証拠が出せないということで、私が前回用意した『不動産(家)の売却査定価格、2社』の証拠が採用されました。

他に言い分はないか? お互いに確認を取り終了。


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裁判11回目  「和解離婚成立」
 




和 解 調 書

 


 
和解条項



1、 原告(kikyou)と被告()は、本日、和解離婚する。



 

2、 原告(kikyou)と被告()との間の長男及び二男の各親権者をいずれも原告(kikyou)と定める。



3、 被告()は、原告(kikyou)に対し、長男及び二男の養育費として、平成○年○月から平成○年○月まで(長男20歳まで)、1か月一人当たり○万円を、二男の養育費として、平成○年○月から平成○年○月まで(二男20歳まで)、○万円を毎月月末限り、○○銀行の原告(kikyou)の普通口座に振り込む方法により支払う。



 

4、 原告(kikyou)は、被告()が二男と1年に2回程度面会することを認め、その日時・場所・時間・費用については以下のとおりとする。同面会は、子供の健康状態、心情に配慮して実施するものとし、子どもの福祉に鑑み、日程変更、回数減少があり得るものとする。

  ア 日時 原告(kikyou)が下記イを予約して決定し、書面にて被告に通知する。被告()は、決定された日時に対し異議を申し立てない。

  イ 場所 ○○病院内

  ウ 時間 1回あたり原則2時間程度

  エ 費用 被告()負担



 

5、 被告()は原告(kikyou)に対し、本件離婚に伴う財産分与として○万円の支払義務があることを認め、これを次のとおり分割して、第3項と同じ方法により支払う。

 (1)平成○年○月から平成○年○月まで、毎月末日限り○万円ずつ



6、 被告()が、前項の分割金の支払いを2回以上怠り、その額が○万円以上に達したときは、当然に期限の利益を失い、被告()は、原告(kikyou)に対し、前項の金員から既払い金を控除した残額を直ちに支払う。



7、 被告()は、原告(kikyou)が、主催務者を被告()、債権者を○○銀行とする平成○年○月○日付金銭消費貸借契約についての原告(kikyou)と同銀行間の保証契約を解除する手続きに協力する。



8、 被告()は、原告(kikyou)が、被告()自宅に残してきた物品を引き上げることに協力する。



9、 原告(kikyou)と被告()は、お互いに電話、手紙(第4項アに定める書面を除く)、面会等手段の一切を問わず、今後一切接触をしない。被告()は、長男に対し、電話、手紙、面会等手段の一切を問わず、今後一切接触をしない。



 

10、 原告は、その余の請求を放棄する。



11、 原告(kikyou)は、原告(kikyou)を債権者とし、被告()を債務者とする○○家庭裁判所平成○年(家リ)不動産仮差押命令申立事件を、直ちに取り下げる。



12、 被告()は、原告(kikyou)に対し、前項の事件について原告(kikyou)が提供した担保の取消しに同意し、その取消決定に対し、即時抗告しない。



13、 原告(kikyou)及び被告()は、当時者間に、本件に関し、本和解条項に定めるほか、何らの債権債務がないことを相互に確認する。



14、 訴訟費用及び和解費用は、各自の負担とする。



以上


 

2014年10月19日 (日)

離婚裁判 9回目 内容報告 〝準備書面〟

前回の裁判で、親権・監護権・養育費が決まりましたので、あとは「財産分与」です。

前回も今回も被告(彼)からの文書はありません。

 




『準備書面』




 

1、自宅不動産について

 (1)適正価格 

  本件自宅不動産の評価価格は、立地条件、面積、築年数がほぼ同様の物件との比較から、売却価格○万円とすることが相当である。

 

(2) 理由

 本件自宅不動産は、都心へのアクセスに優れた○○線で、「○○駅から徒歩7分との好立地にあることから、土地そのものの価値が安定的に高い。

 そのことは、現在における新築物件の成約価格が、原被告が本件自宅不動産を購入した当時の価格(○万円)と同様の価格であることに顕著である。

 また、本件自宅不動産の建物自体も、中古とはいえ、平成○年の新築であるから、いまだ築10年足らずであり、価値は十分にある。

 不動産仲介業者からも、○万円前後が相当との見解が示されている。

 



2、財産分与の方法について

 上記のように、自宅不動産の評価額を○万円としたことから、原告(kikyou)へ分与すべき財産の額は、その他の精算金を併せて○万円が相当である。株式投資を譲歩したとしても、○万円となり、○万円を下ることは考えられない。

 

  また、分与方法について、被告()から分割払いの提案がなされたが、履行の確実性という点から、原告(kikyou)としては、本件自宅不動産を売却した上での一括払いを希望する。実際、被告()は、平成○年○月の婚姻費用を本日現在支払っておらず遅滞が生じている。このような現状に鑑みると、被告()に与信をして分割払いの約定を交わすことは困難である。

 

  元来、被告()は、本件自宅不動産について、自分としては要らないものを、原告(kikyou)が勝手に購入してきたと主張していた。したがって、自宅不動産の所有に執着する理由はないはずであり、売却することには何ら問題はないはずである。それを、ここに来て売却に反対するというのは、主張に一貫性がない。

 

以上



 

〝証拠提出〟として

 

* 婚姻関係財産一覧表

* 不動産()の売却査定価格として

・不動産()の売却査定価格を、査定2社の証拠。

・同じような物件の価値価格を不動産会社2社から取り寄せたもの。

 



被告()には、裁判所から次回までに『不動産()の売却査定価格』を提出するように。 と いわれました。

 

 

 

2014年9月28日 (日)

離婚裁判 8回目 内容報告 〝和解案〟

 

 8回目の裁判は前回の「親権について」裁判所から彼へ

 




 

libra 〝親権については、現実的に無理なのでは?〟


 

libra 〝和解についての考えはないか?〟

 



とのお話をしてくださり…  彼が出した答えは




 

shadow 「面会を承諾すれば、親権は譲ってもいい。」  



 

と。




 

「親権」「監護権」は、私の〝勝訴〟 となりました。

 




今回は、私の方から和解案を提出して裁判をすすめました。




 

 

 

『和解案』

 

 

 





第1 面会交流



 

 1 和解案

 

   原告(kikyou)は、被告()が次男と3ヶ月から4ヶ月に1回程度面会することを認め、その日時・場所・時間・方法については以下のとおりとする。

 

  ア 日時 双方協議の上設定する

 

  イ 場所 ○○病院

 

  ウ 時間 1回あたり原則2時間程度

 

  エ 方法 被告()において上記イの病院予約をとる。予約日に原告(kikyou)が次男を連れて行き病院へ預け、その後、被告()が病院内で面会をする。面会終了後は、原告(kikyou)が次男を迎えにいく。

 



 2 理由

 

(1)面会場所については、子どもの福祉に鑑み、次男の負担が少なく、かつ、安全を確保できる場所として、また、双方に公平な形という点から、どちらかの自宅等ではなく、病院内とする。

 


 
(2)日取りについては双方協議のうえ、調整して設定する。病院予約が必要となるが、面会時に病院とかかわるのは被告()となるため、予約は被告()において行う。

 


 
(3)面会交流の頻度・回数は、子どもの体調、学校行事や、被告()の仕事の都合等によって適宜決めることになると思われるが、病院を利用することによる制約があること(予約のとりづらさ)、病院への送り迎えなど原告側(kikyou)の負担もそれなりにあることを考慮し、3ヶ月から4ヶ月に一回程度とすることを希望する。

 


 
(4)面会交流の時間についても、次男の負担を考慮し、1回につき2時間程度が望ましいと思われる。

 





第2 財産分与・その他の精算


 1 和解案

 

   被告()は原告(kikyou)に対し、金○万円を支払う。

 


 
 2 理由

 

(1)従前、原告(kikyou)の主張額は財産分与のみで約○万円であったが、自宅不動産価格及び住宅ローン残高について双方主張額の間を取り、別紙の額まで減額した。結果として、原告(kikyou)取得額は○万円となる。

 


 
(2)その他、以下の金員を精算していただく。

 

   未払い婚姻費用の残高(平成○年○月○日現在) ○万円

 

   株式投資分  39万円

 

   次男障がい者手当分  33万円

 


 
(3)以上合計が金○万円となる。

 





第3 養育費

 



 1 和解案

 

   被告()は原告(kikyou)に対し、長男及び次男の養育費として、平成○年○月から平成○月まで月額1人当たり○万円を、次男の養育費として、平成○年○月から平成○年○月まで月額○万円を、支払う。

 2 理由

 

   次男については、死亡時までを請求していたが、和解の趣旨から20歳までとした。

 

   金額については、被告()の収入を○万円(婚姻費用分担時に基準となった額)、原告(kikyou)の収入を暫定的に○万とし、算定表により求めた。なお、長男はまもなく20歳となるため、次男のみとなった場合についても含めた。

 



以上

2014年9月17日 (水)

離婚裁判 7回目 内容報告 〝財産分与について〟 5/ 5

前回(1/52/53/54/5 )に引き続き… 今回の内容も、そのまま掲載させていただきます。

 この回で、7回目の裁判内容は終わりです (_ _*)







8、親権者及び養育費
 (1)次男の親権者については、別途陳述書をお出ししますので、そちらをご参照いただければと思いますが、次男は、全介助が必要な重度心身障がい者です。介助には、スキルが必要であり、一つ間違えれば骨折や肺炎など命にかかわる事態を生じさせかねません。それなのに、いままで介助したことのない被告()に監護を任せることなど、ありえないことです。次男の福祉を考えれば、結論は一つしかないと思います。あれだけ次男を邪魔者扱いしていた被告()が、なぜ今になって親権を持ちたがるのか、全く理解不能です。


 (2)長男についてはもう18歳になりましたので、養育費といってもあと2年程度の話です。しかし、次男は、一生介助の必要な人ですから、その意味では、一生未成熟子ということができます。自立して自分で稼ぐようになることなどまず無理です。行政からの手当でも、18歳までの間は児童ということでさまざまな援助を受けられますが、成人すると、手当ては激減します。そのため、被告()からの養育費はどうしても必要になりますし、そもそも、監護を要望するくらい愛情があるなら、仮に親権者がわたしになったとしても、次男のためを思って養育費を払おうとするのが普通ではないでしょうか。


 (3)次に、金額ですが、私のパートは月額○万円から○万円程度の収入しかないので、これでは、家賃と食費だけで足が出てしまいます。長男について、その進路は本人が被告()への秘匿を希望しているため詳しく言うことはできませんが、少なくとも就職はしておらず、20歳になるまで養育費が必要です。次男については既にお話したところであり、二人の子どもの生活を維持するために必要な金額を考えると、やはり長男については月額○万円、次男については医療費が普通の子どもよりかかることに鑑みれば月額○万円が相当だと思います。

二人合わせると月額○万円になりますが、2年後には次男の○万円のみになりますので、現在、月額○万円を負担する事ができている被告()の実情から見れば、無理のない金額ではないかと思います。








9、慰謝料

  被告()の暴力や、暴言、威圧的な態度は、結婚してから年々酷くなり、日常的なこととなっていて、私は自分の意見を言うことすら許してはもらえませんでした。

  被告()は「言いたいことあがあるんなら言ってみろ!」と言いますが、そこで私が何か言うと「そんなこと言っていいわけ?言葉使いに気をつけろよ。わかっているんだろうなぁ。お前は誰に言っているんだ?そんなにお前は偉いのか?おかしいだろ?違うだろ?なんでそんなことが言えるの?誰のおかげで飯が食えていると思ってんだ?誰のおかげで・・・。

(略)じゃぁ、誰が悪いの?謝ったら?悪いことしたんでしょ。謝るのが普通でしょ。」と、結局は、「意見を言わせてやっているんだ。」という形だけで、私の意見などは一切聞いてはくれませんでした。

  

  たとえ被告()が悪くても、気分次第では事実をも捻じ曲げ、私のせいにして、「謝れば許してやる。」と、そのような、いちゃもんの繰り返しの日常生活でした。

  そのため、私は、「被告()には、今後何を聞かれても何も言わない。」と心に誓い、2時間~6時間の拘束時間(それ以上の時もしばしばありました。)を我慢しました。明らかに八つ当たりの場合でも、当たり障りない行動をとりながら謝り、少しでも早く解放され、子どもに被害が及ばないように、また、子どもの事(次男の介護)や、家事等が出来るように自分の心をごまかしながら過ごしてきました。

  被告()は、人の気持ちもわからない、理解しようともしない、自分が正しいという考えで、いつも自分の意見を押し付け、自分の意見を否定することは許さないという人です。

  


  調停が始まってからも、何一つ子どもへの愛情が感じられません。また、私に対し、平成○年○月○日(家を出て1週間後)には、「今度の連休に粗大ごみ出すから早めによろしくねぇ~☆」と、まるで私が置いてきたパソコンなどの荷物をすべて勝手に処分するといわんばかりのメールが届き、その後、口座凍結、自宅売却と始まり、憎しみや恨みしかぶつけてきません。

  別居後1年10ヶ月が経ちますが、被告()からは、子どもを思う愛情の欠片すらみえません。また、3月11日の震災の時でも、言葉一つありませんでした。婚姻中も別居後も私と子どもたちに対する酷い態度は増すばかりです。

  以上のように、私は、被告()の暴力・暴言に18年間も苦しめられてきました。そして、そのために離婚を余儀なくされるのですから、18年間という人生の重さ、被告()の暴力・暴言の酷さからすれば、慰謝料として○万円は必要だと思います。


以上



2014年9月12日 (金)

離婚裁判 7回目 内容報告 〝財産分与について〟 4 / 5

前回(1/52/53/5 )に引き続き… 今回の内容も、そのまま掲載させていただきます。

 

裁判終結に向けての内容になっています(_ _*)

 


7、財産分与

 (1)自宅不動産

私と被告()は、平成○年に婚姻してから賃貸アパートに居住していたのですが、次男に障がいがあるため、後々改造する際に自由にできるほうがいいと考え、また、子どもたちのために土地を残せるほうがいいのではないかとの考えから、平成○年○月、一戸建てを購入することにしました。

土地建物合わせて購入代金は○万円でした。購入資金には、婚姻後、こつこつと貯蓄してきた定期預金○万円と預金○万円、主として次男に支給される障がい者手当をこつこつと貯蓄してきた○万円と、私が婚姻前から加入していた保険を解約した返戻金○万円を頭金や費用に充て、残りの○万円についてローンを組み、購入しました。

ローンの返済は毎月○万円で特にボーナス払いなどはない形でした。私と被告()は、家計をやりくりして、時には前倒しの返済をするなどして、一生懸命ローンの返済につとめてきました。なお、平成○年○月分からは、月額の金額を○万円に下げています。


    また、別居後、婚姻費用分担の調停・審判を行い、月額○万円という金額が合意されましたが、その過程において、被告()に上記の住宅ローンの負担があることは双方争いがなく、上記金額は、さまざまな要素を考慮したものでありますが、その中の一つとして、住宅ローンの負担が考慮されたものであることは間違いないことです。


 (2)次男の障がい者手当について

これは、純粋には財産分与とは異なりますが、次男のために支給された手当で被告()が費消してしまった分は、次男の口座に返還すべきものですので、この離婚の機会に併せて、親権者が決まったときには清算すべきものだと思います。



    被告()が費消したものは、①株投資の分と②口座凍結分になります。

①は、○○銀行の口座で、甲○(証拠として提出)になります。甲○を見ていただければ分かるように、同口座に入金されていたものは、障がい者手当、すべて次男のための手当です。ところが、被告()は、同口座をインターネット取引が可能な口座に変えてしまい、ネットを通じて、自分勝手に株取引につぎ込んでしまったのです。被告()は最初「返すから」と言っており、本来、使ってはいけないお金であることをわかっていました。その証左に、平成○年○月○日に、一度だけ、使った6万円を返してくれています。しかし、その後は費消する一方で、結局、最終的には39万円が被告()に浪費されました。



    ②は郵便局の口座で、乙○(彼が証拠として提出)及び同○になります。この口座も、見ていただければわかるように、入金されているものは、次男の障がい者手当です。同口座の別居時の残高は○万円ですが、これは、上記のように入金されたものが全て次男の手当であることを考えると、夫婦で分けるべきものではなく、次男に渡すべきものです。また、別居後、次々と被告()によって引き出されている金額も、その原資はすべて次男のための手当ですから、次男に返すべきものです。これらを合計すると、48万円になります。

したがって、被告()は、次男に対し、上記①39万円と上記②48万円合計87万円を返還しなけばなりません。




(3)未払い婚姻費用の精算

婚姻費用分担調停において、被告()の未払い婚姻費用は○万円(1年間踏み倒していたので…)あることが確認され、当面の間は分割払いとするが、財産分与の際に精算することが合意されています。そのため、離婚時における残高は、財産分与において精算される必要があります。なお、平成○年○月まで、今のところ滞りなく分割払いがなされています。



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長い内容なので、次に続かせてください (*_ _)

2014年9月 6日 (土)

離婚裁判 7回目 内容報告 〝財産分与について〟 3 / 5

前回(1/52/5)に引き続き… 今回の内容も、そのまま掲載させていただきます。

 

裁判終結に向けての内容になっているので、精神的に不快な思いをするかもしれません。 興味本位で読んで、気分を害されても責任は一切取りません(_ _*)




5、別居・離婚調停申立

 (1)このような横暴な振る舞いが毎日のように続くので、平成○年○月(家を出る半年前)、私は、市区町村の家庭相談員の方に相談をしました。相談員のほうからは、一度被告()に自分の考えを言ってみたほうがいい、それでも変わらない場合に初めて離婚を考えればいいのではないかと助言を受け、私も少し考えようと思いました。


 (2)ところが、同年○月(家を出る3ヶ月前)、私が自分の思っていることを言おうと思い、いつもより少し強い態度に出たところ、被告()は逆上し、私の胸倉を掴み、殴る蹴るの暴力を振るいました。私は、もうこれは無理だと思い、離婚を決意しました。

そして、同年○月○日及び同年○月○日(家を出る2ヶ月前・1ヶ月前)市区町村の家庭相談員の方に相談をし、離婚のための手続を教えていただき、同年○月○日(家を出る1週間前)、○○家庭裁判所に離婚調停の申し立てをなし、同年○月○日、家を出てきた次第です。

なお、被告()からのDV被害について、○○警察署に相談して相談票を作成してもらい、○○女性センターにも相談し証明書をもらっています。


6、被告()による経済制裁(口座凍結、自宅売却)

 (1)別居後早々に、被告()からいくつかの経済的制裁を受けました。

同年○月○日(調停1回目の半月前)、次男の障がい者手当の一部と子ども手当が入金される郵便局の口座を、被告()名義であることをいいことに「紛失届」を提出され、利用できなくされてしまいました。

さらには、同日、これも次男の障がい者手当の一部が入金される○○銀行の口座について「盗難届」を提出され(次男名義)、利用できなくされてしまいました。障がい者手当は4種類あり、2種類ずつ二つの口座に入金されていたのですが、その二つとも口座を止められてしまったのです。

手当は合計すると月額○万円程度なのですが、車いす、装具等の修理、医療費、介助品、福祉タクシー代、おむつ代など毎月かかる経費は○万円近くあり、この手当がないと全くやっていけません。私は、困り果てました。奔走して、一部次男名義で振込まれる手当については、口座を解除して続けることができましたが、世帯主名義の口座でないと振込まない手当もあり困りました。


 (2)さらに、被告()は、私が家を出てすぐに、自宅を勝手に売り出していました。たまたま売却広告が出ていることを知り、私は驚きました。

そして、調停の際、売却広告のことを指摘したところ、被告()は、次男のためにバリアフリーのマンションに買い換えたほうがいいと思ったなどと説明していました。訴訟になってからは、売るつもりがなく出した広告といっており、言っていることに一貫性がありません。

いずれにしても、私が気づかないで、本当に売られてしまっていたら、いまごろは費消されて財産分与の対象となるものは残っていなかったかもしれず、恐ろしく思います。


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長い内容なので、次に続かせてください (*_ _)


2014年8月30日 (土)

離婚裁判 7回目 内容報告 〝財産分与について〟 2 / 5

前回に引き続き… 

 

裁判終結に向けての内容になっているので、精神的に不快な思いをするかもしれません。

 

興味本位で読んで、不快な思いをされても責任は取れません(_ _*) 





2、離婚原因2(暴言)

 (1)暴力以上に、被告()が暴言や威圧的態度をとることはもっと日常的なことでした。

私は、被告()から暴力や暴言を受ける度、そのストレスを発散させるため、平成○年○月ころから携帯電話のメールに愚痴を打ち込むようになりました。また、以前、被告()に携帯電話を壊された経験があったので、念のため、打ち込んだメールを自分のパソコンのメールに送信し、パソコン上で保存をしていました。

被告()は、毎日のように、私の出した料理の献立や味、量、食事を出すタイミング、朝のコーヒーの出し方が気に入らないと怒鳴り、その他にもシャンプーが切れているなど日常の些細なことで、不合理な要求をしては少しでも自分の思い通りにことが運ばないと怒鳴り散らしていました。そして、最終的には、自分が怒鳴るのは全て私が悪いからだということになっていました。


 (2)また、被告()は、次男が障がい者であることを「汚点」と思っており、近所や親戚、特に会社の後輩たちに徹底的に秘匿していましたから、近所の人に、次男が障がい者であることを知っている人がいることがわかると、「俺のいないところで障がい者見せびらかしているのか?よく次男連れてどこへでも行けるよなぁ。頭おかしいんじゃねーの」と、私を怒鳴りつけてきました。


 (3)一事が万事このようなことですから、必然的に、家庭内では、私と長男は常に被告()の機嫌を伺いながら、被告()に怯えて暮らすようになり、被告()がいるときの家庭は息が詰まるものとなっていました。



4、離婚原因3(経済的虐待)

 (1)被告()は、基本的に「俺の稼いだ金なんだから俺が使って何が悪い」との考えであり、家庭で必要なお金であっても、自分勝手に消費します。


 (2)結婚当初のころ、被告()は、月額3万円から多いときには26万円ものお金を飲み代に消費し、それが、1年間続いた結果、預金通帳のマイナスが100万円を超えました。


 (3)平成○年○月(結婚7年目)には、当時婚姻前より加入していた私名義の生命保険の保険料のことを「お前に払っている金は無駄だ」と言い、保険料月額1万円は、代わりに被告()名義の口座に預金させられ、住宅ローンの返済に度々使われました。解約返戻金は、後に自宅を購入した際の頭金に当てられました。


 (4)平成○年(家を出る2年前)、被告()は株取引を始めました。その口座開設資金に、住宅ローンの前倒し返済に充てるためにこつこつと貯めていた預金160万円すべてを使われてしまいました。

さらには、被告()は、平成○年(家を出る1年前)、株取引のためにネットバンキングのできる口座が欲しいといって、次男の障がい者手当が入金される口座を、ネットバンキングが利用できるものに変えてしまい、同年に6万円、9万円と続々引き出しをして、平成○年○月(家を出る半年前)にはついに残高がゼロになるまで、次男の手当を費消してしまいました。次男に支給される障がい者手当は、次男の介護になくてはならないものなのに、株式投資につぎ込まれていまい、家計に大きな打撃を受けました。


 (5)他にも、被告()は何かといえば次男の障がい者手当を当てにしており、前後しますが、平成○年○月には8万円、同年○月には10万円を、「すぐにお金をよこせ」「次男の口座があるだろ」と言い、次男の口座から引き出しをさせられました。


 (6)長男の進学についても、被告()は子どもよりもお金が大事なようであり、「金かけて結局ランク下げて○○高校でした、で済むわけ無いだろ!うぜぇ!結果は最初から見えてたんだよ!」「無駄な労力と金使ってイライラするんだよ!死ね!」「結果が出るって言ったよね、出なかったら死ね!」「消えろ!無駄無駄!」と、長男に対し相当辛らつな言葉を浴びせていました。

実際の長男の学費についても、進学のためにかけていた学費保険金40万円のうち30万円を被告(彼)が個人的に費消してしまい、一方で、長男にかかる塾代など被告(彼)は一切支払いませんでした。




 (7)被告(彼)は、自分が稼いだお金を家族に使われることが、心底嫌なようでした。



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長い内容なので、次に続かせてください (*_ _)


2014年8月25日 (月)

離婚裁判 7回目 内容報告 〝財産分与について〟 1 / 5

7回目の裁判では、同時進行で 「親権について」 と 「財産分与について」行われました。

彼の言い分に続き、私からの「財産分与について」5回に分けて掲載しますm(__)m 


はじめに… 
 
裁判終結に向けての内容になっているので、精神的に不快な思いをするかもしれません。

 

 

興味本位で読んで、不快な思いをされても責任は取れません(_ _*) 

 


 





陳述書



1、結婚の経緯等




2、離婚の原因1(暴力)

 (1)被告()は、基本的に、女は下、男は上という価値観をもっており、妻や子どもは被告の部下と考えています。

そのため、何か気に入らないことがあると、すぐに癇癪を起こし、私の胸倉をつかんで拳をかざしたり、頭部を平手打ちしたり、あるいは物に八つ当たりして大きな物音を出したりします。就寝中に、蹴飛ばされ、胸倉をつかまれて引っ張られ、投げ飛ばされることも度々ありました。



 (2)最初に大きな暴力を受けたのは、長男妊娠中の平成○年でした。

私が、お腹が重たくてため息をついただけで、「てめー!何ため息ついてんだぁ!!出て行けー」と怒鳴り、妊娠中のお腹を力いっぱい膝で蹴られました。私は、あまりのショックに、何も持たずに家を出て、近所の公園で1時間から2時間、時間をつぶし、被告()が落ち着くのを待って帰宅しました。


 (3)平成○年(結婚5年目)には、「喧嘩して、俺に勝てると思っているわけ?」と言われ、眉間を拳で殴られ、青あざが残りました。被告()は、私の青あざを見て「夫婦喧嘩くらいで、誰かに言うと恥ずかしいだろ?サングラスでもかけたら?聞かれたらボーっとしていて、どこかにぶつけたとでも言いな」と冷たく言い放ち、私に対する暴力を全く気にかけていない様子でした。


 (4)長男が小学校4年生くらいのとき、被告()は、長男の腕が細すぎるといって「毎日腕立て伏せをしろ!」と長男に命じたことがありました。長男は被告()の命令に従って、1ヶ月以上毎日頑張って腕立て伏せをしておりました。ところが、あるとき1週間ほどさぼってしまったことがあり、そのことが知れると被告()は怒り狂い、長男は必死に謝っているのに、長男のお腹を、体が宙を飛んでいくほどに勢いよく、蹴飛ばしました。



 (5)平成○年○月○日(家を出る2年前)の夜中、就寝中に、突然被告()にわき腹を蹴飛ばされました。

さらに、馬乗りになられ、胸倉をつかまれ、壁に向かって投げ飛ばされました。何かと思えば、「腹が減って眠れない。今すぐ何か作れ!」ということでした。機嫌がいいときは、「何か作って」と言うだけなのですが、虫の居所が悪いと、こうなります。


 (6)平成○年○月○日(家を出る2ヶ月前)、何の脈略もなく、急に投げ飛ばされ、平手で力強く3回ほど頭をはたかれ、髪を掴まれた状態で引きずり回され、太ももを横から何度も回し蹴りされ、最後にはテーブルにあった麦茶を顔面に浴びせられました。太ももを回し蹴りされた跡にには青あざがくっきりと残りました。それでも、こういうときに限って四六時中、被告()は家にいて監視するので、医者に行くこともできず、翌日携帯で写真を撮るのが精一杯でした。





 
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長い内容なので、次に続かせてください (*_ _)


2014年8月17日 (日)

離婚裁判 7回目 内容報告 〝財産分与について〟 彼の言い分

7回目の裁判では、同時進行で 「親権について」 と 「財産分与について」行われました。

 

今回は、「財産分与について」彼の言い分から掲載します。 

 





 
準備書面

 






 

1、被告()特有財産について

 (1)預貯金○万円について

 

原告(kikyou)提出 ○年○月○日付 準備書面で述べている内容は、また虚偽の主張である。まず私の婚姻時の通帳を持ち出しながらまるで当時私が預貯金が無かったかの嘘の主張をしている。

 

19年前の記憶を呼び起こして調べた結果証拠になるものを用意出来たので提出する。

 

預貯金○万円と現金50万円を原告(kikyou)に預けたのは、間違いない事実である。



2、次男名義の口座について

 (1)まず朝、家を出る時に普通にしてた妻が仕事から帰って来て置手紙一枚残して、突然家中の現金と預貯金を全て持ち出し家を出たら、通常全ての口座を止めるのは、当たり前の行動であろう。「盗難被害にあった」と言うのはまたも原告の虚偽の主張である。


 

○○銀行の担当者は、「ご主人と話し合ってから、お金を引き落とした方が良いです。」と言ったのにもかかわらず原告(kikyou)は、鬼の表情で担当者を怒鳴りつけて強引に○万円を引き落としていったと報告を受けている。
 


 (2)無論この口座は、次男の将来の為に二人で貯めた貯金である。

 

この口座から引き落とすべき金銭も一切手を付けずに貯めてきたが、現在は、原告(kikyou)個人の所持している金銭になっている為、次男が個人的に使用出来ない以上、家の財産となり財産分与の対象になるのは、当然である。

 

以下省略   


(突っ込みどころ満載で、他にも言いたいことは山ほどありますが…

 

色違いのところは、モラハラ彼の自己紹介です。まさしく彼の行動です。銀行だけではなく、役所でも同じ行動をとったと、報告を受けています( -"-)

 

(2)…この内容。本来 〝障がい者手当が振込まれる次男の口座〟です。

 

「2人で貯めた貯金って」…何を言っているのでしょうか? その時点で違う。さらにモラハラ彼は次男のお金も「財産分与の対象」という。)
 

 

3、原告(kikyou)主張補充について

 

株式投資

 

何度も説明しているが、株式投資は原告(kikyou)も同意の上で行ったものである。

 

株式投資には、リスクがある。その説明もした上で投資してきたものに対して損失がでた分を財産分与に計上するなどとは、普通では考えられないであろう。

 

以下省略

 
(彼から損失の説明は受けました。ただ、「家のお金にだけは手を出さない!」と約束をした上です。彼は、家のお金どころか次男の障がい者手当が世帯主口座へ振込まれるのをいいことに? 次男の手術代金・装具代金として貯めていたお金を、全額引出… 「支払えないから返してください。」とお願いして、やっとその時点で必要な金額のみを返してもらえました。 

 

このまま一緒に生活していたら、次男は現状維持して生きていけない…。と判断し、離婚を決意したのもこの頃です。)



4、ローン残高について

 

  これも何度も述べているが、原告(kikyou)は婚姻費用分担調停において毎月○万円近くの額を要望してきた。私が払えるのは、毎月3万円だと主張を繰り返し、結局私の確定申告の年収から過去の平均額で決定するという事になり、平均金額が○万円~○万円であった事から○万円になったのである。私は毎月数万円の赤字を出しながら婚姻費用分担金を原告(kikyou)に払い続けてる。原告(kikyou)が住宅ローンを考慮しているなら、払える訳のない○万円近くの金額を請求するわけは無く、裁判官の決定にしぶしぶ従っただけである。あくまでも財産分与の対象は、原告(kikyou)が家を出た平成○年○月○日にまでが対称になるのが当然である。

 

原告(kikyou)の預貯金の残高証明書もすべてその日を対称にしている。

 

原告(kikyou)は、生活費及び家中の金銭○万円以上を全て持ち出し、毎月私から○万円の婚姻費用分担金・子供手当・国や都市区町村から数十万円の障がい者手当・自分の仕事の収入などがある。長男が仕事をしている事を考えれば、楽に生活出来る収入である。

 

以上の事から、被告(彼)提出 平成○年○月○日付 準備書面 婚姻関係財産一覧表にて述べたのが正確な金額である。

 




                                以上    




 (モラハラの特徴でもある、お金に対する執着心が強い準備書面です。

 

婚姻費用として、家族3人へ支払える金額が、月3万円。

 

彼が一人暮らしするために必要な金額は、月10万円。

 

・・・と。 なんの躊躇もなく堂々と回答した価値観の違う彼。 

 

裁判所に提出する書類なのに… 〝以下省略〟 って… ( -"-)┌ )

 







2014年8月 2日 (土)

離婚裁判 7回目 内容報告 〝親権について〟 彼の言い分

〝親権について〟は、彼も予め 裁判所から記入例をいただいていたのに、彼なりの主張もプラスして提出してきました。



 

                『陳 述 書』





1、原告(kikyou)の離婚理由について


 原告(kikyou)は、私による日常的な暴力・暴言・経済虐待と当初から主張しているが、そのような事実はない。

真実は、原告(kikyou)婚姻前の約束を破り、家事を疎かにした際に、私に注意された事を逆恨みし、計画的に準備された財産を奪い取る為の嘘の主張である。

 経済的虐待の件については、婚姻以来、私は、昼夜問わずに家族の為に、19年間一生懸命働いて、それを原告(kikyou)に全て預けてきた。私には原告(kikyou)に経済虐待などする術はない。離婚理由にするには、無理がありすぎる。

 さらに、私の両親との同居、原告(kikyou)の父の重度の痴呆症発症、長男がもうすぐ成人になるなどの時期も重なり、虚偽の主張をして、私から金銭を出来るだけ奪い取り、家を出る決断をしたのである。

 原告(kikyou)の理由及び自己中心的な考えの訴えによって、私は、約2年間にわたり数十回、家庭裁判所へ通い、家庭の金銭を全て原告(kikyou)に持ち出され、弁護士を雇う事も出来ない私は、裁判所に提出する書類を全て自分で作成して来た。原告(kikyou)は、○万円以上の金銭を所持し2年以上弁護士を雇い続けている。

 全く身に覚えのない約2年間に渡る裁判中の仕事への影響及び精神的な苦痛は、私にとって莫大な損害である。

よって原告(kikyou)に対し○万円の慰謝料を請求する。




(彼がいう。〝原告(kikyou)は、○万円以上の金銭を所持し〟 は、何度も言いますが、私の特有財産です ┐( -"-)








2、次男の親権について


  前項でも述べたとおり、原告(kikyou)には重度の痴呆症の父がおり、さらに次男は、重度の脳性麻痺である。家庭の中に重度の症状の家族が二人も居ると生活にもかなり無理が出よう。次男はもうすぐ17歳になり寝たきりである。体重も近いうちに50キロになり原告(kikyou)が一人で移動するのも困難になる事から、原告(kikyou)がこれから先面倒をみていけるとは、思えない。

 さらに、原告(kikyou)は面倒な事が非常に嫌いで、家の事もしない人間なので次男が非常に心配である。現在もどの様な生活をしているか、○○家では、皆が心配している。

 ○○家では、私と私の両親、姉の4人体制で次男の面倒をみる。勿論4人とも健康である。さらに住んでいる○○は、福祉も充実しており学校並びに介護支援もあり、次男が生活するには原告(kikyou)側で生活するより、断然環境は良いと思う。こちらは、いつでも受け入れ体制は整っている。早期の次男の引渡しを強く望む。次男の親権は、原告(kikyou)には絶対に譲れない。


(色が違うところは、モラハラ特有の〝自己紹介〟です。

その他も呆れるくらいの内容で… 

次男の体重も知らない彼。 

老いた両親が次男を抱え、車いす等に介助できるのだろうか? 

姉だって交通機関で2時間離れたところに家族で住んでいる。自分の家族があるのに、どのように面倒をみるのか? 不思議です( -"-)┌ヤレヤレ...



 

3、 財産分与

 被告(彼)提出 準備書面3 婚姻関係財産一覧表にて述べたのが正確な金額であるが、19年間の原告(kikyou)のだらしない生活、食事・家事等酷いものであった。仕事をして収入があったわけでもない。私としては、二人で築きあげた財産とは、絶対に思えない。

 よって通常なら財産を折半するのが常識である所だが、原告(kikyou)には、その権利は無い。その理由としては、私は婚姻前に原告(kikyou)との約束をして婚姻したが、19年間守られる事は無かった。詐欺にあったのと同様である。実際、離婚原因にもなった。計算上、私が原告(kikyou)に払う財産分与額は、○○円であるが私は、原告(kikyou)に○円以上は、払う気は無い。




 

、 生活状況

(1) 生活歴

(2) 現在の職業

(3) 経済状況

(4) 健康状況

(5) 同居者とその状況 … 現在一人暮らし、両親と近々同居予定

(6) 住居の状況




、 監護計画

(1)親権者となった場合の具体的な監護計画

    次男が我が家に戻る事が決まり次第、私と両親と同居する事になっている。

    父は、それを機に仕事をやめる。昼間次男が学校に行っている時間以外は父母が次男の面倒を見て、私が仕事から帰宅後は、私が面倒をみる。



(2)親権者となった場合、原告(kikyou)には月1回交流する事は構わない。





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