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2014年4月

2014年4月19日 (土)

〝親権〟 が取れても 面会交流は認めない方がいい!

DV ・ モラハラ(モラル・ハラスメント) に限り! 

〝 親権 〟 が取れても 面会交流は認めない方がいい です(-゛-)

モラハラは治らない! 

隙間につけこんでくる!  (家に)入り込んでくる!  のさばる!

この方式? を忘れないでください

私を離婚へと導いてアドバイスしてくれた 大事なお友達のお話です

彼女はお話してくれる度に…

 「kikyouに お話しすると、怒られるかもしれないけど…」 と言いながらお話してくれます。

彼女もモラハラで離婚しました。 子どもは4人。

離婚当時 1番上の子から 高校生、中学生、小学2年生、2歳。 

下の子供が 父親から離れられなかった…。  離婚裁判も3年経過していた…。

彼女は疲れ果てていましたが、懸命に気丈にしていました! 

で、悩みに悩んで… まだ小さい子どもの事を思い、本人たちの希望もあり〝面会交流〟 を月に1回認めました。

モラは、子どもを理由に、ドンドン中に入り込んできます!

隙間につけこんでくる!

例) 「送ってきたよ~。」 と約束時間より早く帰ってくる。

例) 「子どもが、「お父さんもお家で遊ぼうよ」 と言ったから来たんだ。」

例) 「幼稚園の送り迎えいこうか?」

から 始まります。

だからといって 子どもの面倒をちゃんとみているのか? 

いいえ。 子どもは公園で放置。 自分はベンチで携帯いじり。 

母親として、元旦那とはいえ… 子どもを預けられますか?

そのうちに (家に)入り込んでくる! 

例) 子どもを理由に、家にあがり込み長居する。(1日過ごす)

例) 意味不明な理由で(今日は雨だから)、入り込んでくる。

それがモラにとっては、日常のことのようになってくる。 





のさばる!

モラには、気分で波があります。 それにどこに地雷を仕込んでいるかがわからない。

モラハラはモラハラなのです。 

急に大きな声をあげたり、支配したりと・・・ なにも変わらないんです!

そんな状況下でなにが起こるか? 子どもの精神状態が壊れます

彼女の場合。 上の2人は ウチの兄ちゃんも同じで 精神状態が保てずPTSD(心的外傷後ストレス障害)


下の子どもたちも成長し

当時小学2年生 ⇒ 高校生  2歳 ⇒ 高学年。

横暴な態度を取る父親にたいして 子どもたちは、こんな行動を取るようになります。

父親が横暴な態度をした時、高校生(知的障害)は母親を守るべく すぐに母親を部屋に追いやりドアを閉め、ドアの前にはばかります。

高学年の子は、父親を諭すように話します。



そんな事の繰り返し…。 子どもの心中は?

父親の気持ちも理解してあげたい。 

でも、自分たちの事を考えてここまでしてきてくれた 母親は絶対に守りたい!

子どもの心は、キャパオーバーで壊れ。。。  

今は親子で、思春期心療内科へ通いながら、出来るだけ父親に会わないようにしています。 

「会いたくない時は、会わなくてもいいんだよ。」

と 母親は言い続けてきましたが、モラに小さい時から何か? 言われ続けてきたのでしょう…。 

途中から 〝大好きな母親の為に…〟 面会をしていたようです。


今! 面会交流で悩んでいる人。

私は、面会交流はしていません。 

誰よりもモラハラを理解しているなら… 今後を見据えて よく考えてください。

私は 絶対にすすめません。

 

2014年4月 4日 (金)

「モラル・ハラスメント」 自己紹介をする!?σ(゚・゚*)ンート・・・

モラハラ人間は 自己紹介をするんです。

この言葉が 目に飛び込んできた時… ( Д) ゚ ゚  

最初は何を言っているのかと? 理解出来ずに…(・・*)。。o(想像中) 

Q&A モラル・ハラスメント 〟 読んでいくうちに

(ノ。・о・)ノ*オオオオォォォォ~~~!!!  

また ひとつ 心が軽くなった事を覚えています°+(*´∀`)b°+°

この言葉を知った時には 家を出たあとでしたが。。。(笑)


〝モラル・ハラスメントは、天才的な嘘つき〟

 モラハラは、会話において相手を支配し、自分が優位に立つためには 都合のイイように事実を曲げて話をしたり、嘘でごまかします。

モラハラは、どんなに途方もない嘘でも、自信にあふれる態度で言ってのけます。

また、嘘がウソだと判明しても

「そんなことは、言っていない。」  「思い違いだろう?」

「冗談だったのに、本気にしたの? 笑」 

などと言って ごまかします。


彼の本心 = 自己紹介 は こんな感じ~


離婚裁判2回目での親権についてのなかで

 「現在福祉は、とても良くなり原告(kikyou)は 毎月、国や都等から、○万円支給されている。これは、国や都等から次男の養育費の補助として出ているもので、決して原告(kikyou)の身の回りのものや、贅沢する為の金銭ではないという事を原告(kikyou)に強く言う。

何より次男も私の可愛い子供である。長男同様、親権は絶対に渡さない。」


 福祉の支給については、調停が始まると同時に、彼が支給通帳や子ども名義通帳(長男・次男)までも止め 全額を引出し、使い切り、子どもたちの学校引落し口座でもあったのに、残金「0」で 請求書が学校から届いた。 

 婚姻費用どころか養育費すら奪い取り、彼は私に 兵糧攻め を調停中に行っていて、私が調停中から主張した内容を、彼は自分の言葉として主張したものです。( -"-)





 原告(kikyou)が離婚したい本当の理由 のところでも


 原告(kikyou)は、最初から私の両親の面倒など見る気など無かったのであろう 耳にも入っていなかったようだ。一年以上も家を空けて聞いて無いなどと良く言えるものだ。一年以上も経てば話も進むのは当然であろう。」


原告(kikyou)  彼 のところを入れ替えて読むと…

彼は文字通り、自分の両親でさえ 〝 使える ・ 使えない 〟 としか考えていません。

彼は、自分の両親を自分自身で 面倒見る気持ちなどは、持ち合わせていない。 




経済的虐待についても

 「どちらにせよ、原告(kikyou)のお金への執着心が露骨に出た件である。」



素晴らしい~ 自己紹介です(o^-')b

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